フラワーエッセンスの研究室


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真夏の夜のミステリー

先行してTwitterに投稿したので、目にした方も多いはず。

この新月から飲み始めるエッセンスを選んだら、随分前に買った未使用ボトルが導かれました。
外装のフィルムを外し、スポイトでエッセンスを吸い上げようとしたら…なぜか出てこない。
不思議に思ってボトルを透かしたら、あるはずの液体は存在せず空っぽだったのです!(@_@;;;


未開封のエッセンスボトルを開けてみたら、随分と中身が少なくなっていたりすること、ありませんか?
「エッセンスをボトルに詰める過程で、量が少なかったのかも」と思うかもしれませんね。
あるいは、長期保管のうちに、中にある液体が徐々に蒸発して減ってしまったんだ…と考えて納得する場合も少なくないはずです(たぶん、蒸発したという理解が正しいのでしょう)。

フラワーエッセンスを用いると、ときどき不思議&うっかりなことが起こります。
たとえば、服用ボトルを作ったのに紛失したり、ボトルを倒して中身をこぼしてしまったり、手を滑らせてボトルを割ってしまったり。
メヒトヒルト・シェファーさんの著書『バッチの花療法』の中には、ボトルを紛失するのは「その時点で薬剤の効果が最大限に働いた証拠です。ひとつのサイクルが終わりまで来たということです」と書かれています。
つまり「なくなる」のは、そのエッセンスのお役目が終わったということを意味しているのですね。
また、ボトルを割ってしまう(エッセンスをこぼす)のは、その空間自体がエッセンスを必要としていたからだ…と考える場合もあります(ネガティブな気が残っているため、癒しが必要な場所だった…というふうに)。
都合の良い解釈かもしれませんが(^_^; そうやって事象を見ていくことで、自分自身やエッセンスへの理解が深まることも多いのですね。

飲まずして使い続けたエッセンス
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by planet_plant | 2016-08-10 09:31 | case study | Trackback | Comments(0)

悪あがきからの前進

土星が天秤座に完全入宮するタイミングで飲み始めたのは、アラスカの鉱物エッセンス(ジェムエリクサー)、ルビー。

ルビー(Ruby)
グラウンディングに大変良いエッセンスです。第1チャクラに関係。グラウンディングを強化することにより、スピリチュアルなエネルギーが体内に摂り込まれるように。
(ネイチャーワールド株式会社/商品カタログ『大自然からの贈り物』より)

前回のエッセンスの気づきが私にとってはとても重要だったので、その気づきを現実に定着させるためのエッセンスかしら?と、そんな風に受け止めました。

今回は、このルビーのエッセンスを、ローズゼラニウム(Pelargonium asperum)のハーブウォーターに入れて飲む…というのが、導かれたレシピです。さっそくハーブウォーターを入手して服用ボトルを作り飲み始めたのですが、これが今までにないくらいキツい。。。
何がどうキツいのか、うまく表現ができないのですが、私の中の何かが抵抗しているという感じなのです。エッセンスを飲もうとしてお茶や水に垂らした時点ですでに、ローズゼラニウムの香りに抵抗を感じてしまいます。
フラワーエッセンスとのおつき合いは10年以上になるのですが、ここまで抵抗を感じたのは初めてかも。期間を飲み進めるうちに徐々に抵抗は和らいでいったのですが、このような反応が出たのは非常に興味深い体験でした。

フラワーエッセンス(ネイチャーエッセンス)とハーブウォーターを組み合わせると、それぞれの持つエネルギーが共鳴し合って相乗効果をもたらします。
ローズゼラニウムのハーブウォーターは、抗感染・抗炎症作用に優れています。その香りには、精神を高揚させて緊張や不安、憂鬱やふさいだ気分などアンバランスな感情を整える働きがあります。また、フラワーエッセンスとしての側面で見ると、計画を実行に移す強さと意欲が必要な場合に、必要な活力と明晰さを与えるとか。これらの要素が、ルビーのエッセンスのエネルギーと共鳴し合って、私の中に溶け込んでいったのです。
一方、ルビーのエッセンスには、英文資料によると「高次の非個人的な愛に目覚める」という働きもあるようです。そうすると、自我や個人を超えた領域での自己実現へと歩みを進めていくためのブレンドということになるのかしらん?
いずれにしても、最初はじたばたと抵抗しながらも、徐々に受け入れてなじんでいきました。

このエッセンスが、どのような変化をもたらしたのかは正直なところわからないのですが、このエッセンスを飲む前と飲んだ後とでは明確な差が出たものがあります。
この2ヵ月の間、ずっと悶々と思い悩むことがあって、エネルギーをチェックしても答えが見出せなかったのです。答えがブレたり、今は答えを出すべき時期ではないと示されたりして、なんとなくスッキリしないまま過ごしていたのですが、エッセンスを飲み終えたタイミングでエネルギーチェックをしてみたら、驚くほど明確に答えが出てきました。
それはまるで、止まっていた時間が再び動き出すような感じ。お通じが良くなってスッキリする感じに似ています(^_^;

今にして思えば、この2ヵ月は思いばかりが先行して、身体や魂が思いのスピードについていけていなかったのかもしれません。心と身体、魂がちょっとずつずれてしまった状態を調整するために、このエッセンスブレンドに取り組んでいたのでしょう。
そして、この調整はなお続いています。今は新しいエッセンスに取り組んでいるのですが、今回のエッセンスは明らかに心身の統合を促すもの。飲み終わったら、この体験をまたレポートしたいと思います。
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by planet_plant | 2010-08-25 10:24 | free myself | Trackback | Comments(0)

処方箋の覚え書き

フラワーエッセンスを選定するとき、私はなるべく「今“最も”必要なエッセンスは何?」という問いかけをしています。これは意図を明確にするためでもあり、必要なエッセンスを絞り込むためでもあります。
そのため、大抵のコンサルテーションならば、選定したエッセンスは1種類、多くても2〜3種類で収まります。

ただ、時として2〜3種類のエッセンスでは収まりそうもないときがあります。そんなときに真っ先に候補として考えるのが、ジュリアンがニールズヤード・レメディーズとの共同開発で作った9種類のエッセンス・ブレンドです(正確には、レスキューレメディを除く8種類)。

9種類のエッセンス・ブレンドとは
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by planet_plant | 2010-08-09 10:37 | case study | Trackback | Comments(0)

求めよ、さらば与えられん。

光が満ちる夏至の日のタイミングに合わせて、自分自身のエッセンスを選ぶことに。そうすると今回は、インボルグ期に選んだエッセンスが再び導かれました。

グリーンランド・アイスキャップ(Greenland Icecap)
アイスランド氷原で、太陽エネルギーが差し込む氷河の氷から作られました。その場所は、2つの大陸プレートがぶつかるところで、このエッセンスは強力な「変化」のエネルギーを有します。このエッセンスは私たちが内面で深い脱皮(トランスフォーム)を経験しているときに、柔軟に変化を受け入れ、また自分が支えられているという感覚が持てるよう、助けてくれます。
(ネイチャーワールド株式会社/商品カタログ『大自然からの贈り物』より)

このアラスカの環境エッセンスを、エキナセア(Echinacea purpurea)のハーブウォーターに加えるというのが、今回のレシピ。
エキナセアというと、私は風邪を引いたときにチンキ剤を用いますが、免疫系に働きかけるハーブとして知られています。また、フラワーエッセンスとしても、FESなどで取り扱いがあります。どうやら、大きな挑戦時に自己意識を統合する働きがあるようです。
大きな挑戦時というのは、何だか上記のグリーンランド・アイスキャップのエッセンスに通じますね。恐らくエキナセアのハーブウォーターは、肉体レベルの免疫系というアプローチから、変化変容を支えるという役割があるのでしょう。

このテーマボトルを飲み終えて
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by planet_plant | 2010-08-03 10:02 | free myself | Trackback | Comments(2)

フラワーエッセンスの各種アプローチ

フラワーエッセンスには「タイプレメディ」と「ムードレメディ」という、ふたつのとらえ方があります。

タイプレメディとは、バッチ博士が最初に発見した、12種類のフラワーエッセンス(12ヒーラーズ=12人の癒し手)のこと。
これは、その人本来が生まれ持った気質(魂のタイプ)に対応しています。そのため、自分のタイプレメディを探し出すということが、本当の自分を知るプロセスになっています。

ただ、すんなりと「私のタイプレメディはこれ!」と見つけられればいいのですが、なかなかそうはうまくいきません。大人になればなるほど、長年の習慣や経験が、本来の気質とは異なる面(後天的性質)を発達させてしまうからなのです。
人生をつつがなく生きる術を身につけるうちに、それが自分の性格の一部のようになってしまい、本来の気質を覆い隠してしまった状態。そんなときには、タイプレメディを探し出す前段階として7ヘルパーズ(7人の助け手)を用います。

また、今を生きていくうえで、さまざまに起こる出来事にどう対応していくかも重要です。そのときに適切な対処をしていないと、それが新たな反応パターン(トラウマ)となり、時間をかけて自分の性格の一部へと取り込まれてしまうからです。
この場合には、セカンド19(後半の19のエッセンス)が、状況を的確にとらえ対処するサポートとなります。

そうやって、まるでタマネギの皮を一枚一枚剥いていくかのように感情や反応のパターンを癒していき、本来の純粋な自分自身に立ち返る。
タイプレメディという考え方をひも解いていくと、このような3つの構造で38種類のフラワーエッセンスが分類されているのを理解する必要があります。

一方、ムードレメディとは、その時々でわき上がる感情に対してフラワーエッセンスを用いる方法です。
バッチ博士は、上記のタイプレメディを含めた3つの構造順にフラワーエッセンスを発見していったのですが、38種すべてのフラワーエッセンスを発見した後に、次の7つの心理グループに分類して、フラワーエッセンスを体系化させました。
1. 恐れや心配のあるときに
2. 確信できないときに
3. 現状への関心が足りないときに
4. 孤独なときに
5. 人や周囲の影響を受けやすいときに
6. 落胆あるいは絶望しているときに
7. 人のことを気にかけすぎるときに

寒かったら、カーディガンをはおりなさい。お腹が空いたら、何か食べたらよいでしょう。ある日目覚め、自信を喪失している自分を発見したら、「ラーチ」を飲みなさい。

バッチ博士が残した言葉からもわかるように、日常のふとした瞬間にわき上がる感情に対して、気軽にフラワーエッセンスを用いるよう勧めています。
物事が滞ってイライラしてしまうときに「インパチェンス」を、歯医者の治療が怖いときに「ミムラス」を…などといったように、そのときどきの心理状況に応じてフラワーエッセンスを活用させていくのがムードレメディとしての用い方です。

このほかにも、独自の解釈で用いられます
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by planet_plant | 2010-06-12 16:52 | report | Trackback | Comments(0)

終末期とエッセンス

先日「ペットのために、エッセンスを選んでほしい」というご依頼がありました。
それは、余命わずかと診断され、安らかに旅立ってほしい…という飼い主さんの切なる思いによるもの。

このご依頼を受けたとき、昨年秋に受けたアラスカン・エッセンスの作り手、スティーブ・ジョンソンさんのワークショップでのやりとりが思い出されました。
それは、質疑応答の中で、自然発生的に生まれたお話です。

ワークショップの参加者の中に、病で余命宣告を受けた家族にレスキューレメディを用いた体験を持つ人がいらっしゃいました。痛みに苦しみ意識が朦朧としていた家族に、少しでも安らかになってほしい…という思いだったのです。
ところが、レスキューレメディを与えたところ、朦朧としていた意識が戻ったため、その家族はかえって病の痛みに苦しまなければならなくなってしまったのだとか。
そのため、家族が亡くなった今でも「私がフラワーエッセンスを使ったために、家族をさらに苦しめてしまったのではないか」という思いに悩み苦しんでいるそうなのです。

その質問に応えるようにして、スティーブさんは、ご自身の母親を看取った経験を語ってくれました。

スティーブさんは、数年に渡って病気の母親を介護し続けました。その介護中の経験で学んだのは「病気が良いか悪いかの価値判断は、第三者にはできない」ということ。
もちろん、フラワーエッセンスの専門家なのですから、スティーブさんも闘病中の母親にいろいろとエッセンスを用いたそうです。けれど、どんなにエッセンスを使っても、彼女の病状に改善は見られませんでした。
この出来事からスティーブさんは「フラワーエッセンスをいくら使っても、本人の自由意志に介入はできないのだ」ということを強く実感したそうです。

エッセンスを与える側が「痛みを取り除いてあげたい」「もう少し長生きしてほしい」という思いを持っていたとしても、その思いに従って病人をコントロールすることはできません。本人が選んだ人生を成し遂げるのが最優先であり、フラワーエッセンスはその本人の意志に共鳴していくのです。

「苦しみながら亡くなった母親は、必要なプロセスを通り抜けていただけなのです。それを見ていて、実は学びが必要だったのは自分なのだと気づきました」と、スティーブさん。
人生の終末期は、どのような状況であっても、亡くなる本人にとっては次なる世界へと移行するだけこと。元の魂の姿に戻るだけなので、とてもシンプルなのです。
ケアが必要なのは、むしろ取り残される家族のほう。大切な家族を失うというのは、執着を手放すプロセスとして、学びと成長の機会を与えられた貴重な体験なのだ…とお話ししてくださいました。

人生の終末期にフラワーエッセンスを用いると、間もなく訪れる死を受け入れるための準備が霊的領域で始まります。それに伴い心身が安定し、安らかな状態になれるというのがセオリーです。
ただ、死を迎える際に、何が正しくて何が間違いというものはありません。たとえ苦しみもがきながら死を遂げたとしても、当事者の魂にとっては、その過程を通過することに意味があるのです。
私たち看取る側は、そのプロセスを静かに見届けるだけしかありません。どのような状態であれ、そのプロセスを選んだ相手に対して敬意の念を抱きながら。

冒頭のクライアントさんの話に戻しましょう
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by planet_plant | 2010-06-06 19:56 | case study | Trackback | Comments(0)

インボルグのエッセンス

春の到来を告げるインボルグ(インモラグ/imbolg)とは、聖ブリジッドに捧げるお祭りです。この時期は一年が胎動し、大地母神の子宮の中で春の胎児が最初にうごめくときとされています(インボルグは「腹の中」という意味)。
彼方から春の兆しが訪れ、霊魂も、肉体や大地と同様に胎動する。インボルグ祭を祝い、自然の潮流と自分を同調させることは、新たなエネルギーを受胎させる意味合いがあるのでしょう。

そんなインボルグ祭の夜に、自己チューニングのために選んだエッセンスは、アラスカの環境エッセンスと、フィンドホーンのエレメンタル・エッセンスでした。
いつもならば、自分で取り揃えたフラワーエッセンス・コレクションの中から導かれることがほとんどなのですが、今回のエッセンスはいずれも私のコレクションにないもの。そのため、新しい風が入ってきた(春の到来/新たなエネルギーの受胎)ということを、強く感じました。

グリーンランド・アイスキャップ(Greenland Icecap)とウォーター(Water)
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by planet_plant | 2010-02-11 10:30 | free myself | Trackback | Comments(0)

年越し大掃除

元旦の夜、実家に帰省する車の中で魅了されたのは、田園風景を青く照らす満月の光。ビニールハウスが月の光に照らされて輝いている様子は、石川賢治さんの月光写真と同じくらい神秘的な光景でした。
今になって思うのは、写真を撮っておけばよかったなぁ。

さて、そんな満月のタイミングで選んだエッセンスは、前回のソルスティス・サンに続く、夏至の日のエッセンスです。

ソルスティス・ストーム(Solstice Storm)
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by planet_plant | 2010-01-05 10:32 | free myself | Trackback | Comments(0)

体験の言語化

スティーブさんのセミナーで考えさせられたことがひとつあります。それは、ケーススタディとしてカルテに記す必要性。
もちろん、これまでフラワーエッセンスを学んできた中でも、プラクティショナーとして「コンサルテーションの際はカルテをつけるように」と教えられてきました。ですから、コンサルテーション時には、必ずクライアントさんから伺った情報や気づいたこと、エッセンスについてなどを自分なりに書き留めてはいたのです。
今回、セミナーの際に使用したテキストには、プラクティショナーとしてケーススタディをまとめるためのガイドラインが示されていました。その中にある記入フォームの見本が、私の目に留まったのです。

記入フォームは全部で3種類ありました。
ひとつは、初めてのコンサルテーション時に、クライアントさんに記入していただく「導入フォーム」。
それからプラクティショナーがコンサルテーション時に所感を書き留める「評価フォーム」。
そして最後はクライアントさんに体験と印象をまとめていただく「自己評価フォーム」です。

私は、このフォームを見たときに「なるほど!」とひらめいたのです。そうか、クライアントさんに自己評価をしていただくことによって、本人に理解を促すことができるんだ。
これまでは、プラクティショナーがクライアントさんを理解するためにカルテを書くということしか考えが及びませんでした。でも、クライアントさんに自己評価作業をお願いすることで、エッセンスの取り組みと理解がより深まっていくはずなのです。
このフォームは使える!と、そのとき直感的に思いました。

自分の体験や感覚を言葉や文章にするという行為は、漠然とした理解をより明確にさせるための作業です。エッセンスがどのように働いたのか、取り組んでいる途中ではよくわからなかったとしても、後で思い返してみると何となく気づくものがあるはず。
それを、他者に伝えるために順序立てて、わかりやすい言葉で表現しようという行程は、エッセンス理解のためのレッスンにもなっているのです。

このところの個人的な体験により、私が最も弱い部分は、体験を言語化する力なのだ!ということに気づいてしまいました。
フラワーエッセンスの魅力を人に伝え、興味を持っていただくためには、私の発する言葉や文章がもっと具体的で明確でなければなりません。
そのため、この作業に取り組むのは私自身の必須事項でもあります。

今後は、クライアントさんにもコンサルテーションへのより積極的な参加をお願いしていくことになります。
正直なところ、1回のコンサルテーションでエッセンスをお渡しして、そのまま連絡をいただけない…というケースも今まではあったのですが(対面セッションや遠隔リーディングは“2回で1セット”と明記しているにも関わらず)、これからは自己評価フォーム記入によって何かしらのフィードバックを必ずいただけるようにお願いするつもりです。
正式導入は5月からですが、既存のクライアントさんは、随時新たな運用に切り替えていく予定ですので、コンサルテーション申し込みの際にはご協力のほどよろしくお願いいたしますm(_ _)m
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by planet_plant | 2009-12-17 22:16 | information | Trackback | Comments(4)

新時代の夜明け

先月は、月初めのスティーブさんのセミナーで「ターコイズ」のエッセンスを飲んでからというもの、自分のためのエッセンスを選ぶという気分になれずにいました。
どうやら、エッセンスの作り手さんの誘導でエッセンスを選ぶと、受け取るエネルギーのインパクトがより強くなるそうです。ターコイズのエッセンスを飲んだのはたった1回だけだったのですが、その影響は想像以上に長く深いものだったのかもしれません。
そろそろエッセンスが欲しいな、選びたいな…という気分になったのは、セミナーからちょうど1ヵ月が経過した満月の日のこと。また、知らず知らずのうちに、宇宙のリズムと呼応していました。

そうやって選んだ今回のエッセンスは、またもやアラスカのエッセンス。今回は環境エッセンスシリーズの1本になりました。

ソルスティス・サン(Solstice Sun)
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by planet_plant | 2009-12-07 10:09 | free myself | Trackback | Comments(2)

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